次回放送

第153話 ~水と緑と詩のまち 前橋にふれる旅~

群馬県前橋市の旅。最初に訪れたのは群馬県庁。県庁舎として日本一の高さを誇る153.8メートルの建物です。その展望ホールから前橋市ならではの絶海が無料で楽しめます。チャンさん達も前橋市の街並みや、雄大に広がる赤城山を見学します。

続いては、前橋のソウルフード「焼きまんじゅう」。ふわふわのまんじゅうにたっぷりにみそダレをつけていただく焼きまんじゅうは、市内に数々の店舗がある中、今回は「たなかや朝日町店」へ。通常の焼きまんじゅうの他にこのお店オリジナルの黒ごまあん入りもいただきます。

前橋出身の偉人といえば、詩人の萩原朔太郎。前橋文学館では日本の近代詩に影響を与えた朔太郎の足跡をたどることができます。地元のソウルフードはもう一つ、鳥めし重で有名な「登利平本店」。ほとんどの人が注文する鳥めし重の他、こちらも人気の「鳥串盛り合わせ」もいただきます。そのほか赤城山の神様を祀る赤城神社も訪れます。


群馬県庁展望ホール > 詳しくはこちら <
たなかや朝日町店 > 詳しくはこちら <
前橋文学館・萩原朔太郎記念館 > 詳しくはこちら <
赤城神社(三夜沢赤城神社) > 詳しくはこちら <
登利平本店 > 詳しくはこちら <
ホームへ戻る