クインシーズ刈谷 ホーム戦勝利 KUROBEアクアフェアリーズ下す
バレーボール女子国内最高峰リーグの大同生命SVリーグに参戦しているクインシーズ刈谷が2月28日、ホーム試合会場のひとつ、三重県四日市市でKUROBEアクアフェアリーズと対戦しました。

バレーボールの国内トップリーグSVリーグは男子10チーム、女子14チームが参戦し、4月末からの上位8チームによるチャンピオンシップ進出を目指して戦います。
相好アリーナ四日市で開催されたホーム試合には、多くのバレーボールファンが詰めかけました。

リーグ6位の刈谷は、11位のKUROBEに対し25対21で第1セット先取。

第2セットは22対25でKUROBEに奪われたものの、第3、第4セットを連取して第17節GAME1に勝利しました。