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作品

イオンシネマ津南×三重テレビ特別試写会
「劇場版ポケットモンスター ココ」

イオンシネマ津南×三重テレビ特別試写会<br>「劇場版ポケットモンスター ココ」

監督
矢嶋哲生
出演
<声の出演>
■特別出演:上白石萌歌、山寺宏一、中川翔子、中村勘九郎
■声の出演:松本梨香(サトシ)、大谷育江(ピカチュウ)、林原めぐみ(ムサシ)、三木眞一郎(コジロウ)、犬山イヌコ(ニャース) ほか
■ナレーション:堀内賢雄 
公開
2020年12月25日(金)全国東宝系にてロードショー
配給
東宝
公式サイト
https://www.pokemon-movie.jp/
解説
1998年の「劇場版ポケットモンスター ミュウツーの逆襲」から始まり、今年で23作目を迎える、ポケモン映画。
昔、劇場で第1作を観ていた子供たちが、親世代となり、自分の子供を連れ、ポケモン映画を一緒に体感しています。

毎年“夏はポケモン!”を合言葉に、22年間、夏に劇場公開をしてきたポケモン映画ですが、
ポケモン映画史上はじめての冬公開となります。

メインテーマ:岡崎体育「ふしぎなふしぎな生きもの featuring vocal トータス松本(ウルフルズ)」(SMEレコーズ)
内容
人里から遠く離れたジャングルの奥地。
厳しい掟で守られたポケモンたちの楽園、オコヤの森があった。
そこで仲間たちと暮らしていた頑固者のザルード(声:中村勘九郎)は、ある日、川辺で人間の赤ん坊を見つける。

「ニンゲン、これが・・・」

見捨てられないザルードは、森の掟に反して、赤ん坊をココ(声:上白石萌歌)と名付け、
群れを離れてふたりで暮らすことを決意する。

ポケモンが人間を育てる生活が始まって10年。
ココは、オコヤの森にやってきたサトシとピカチュウに出会う。
初めてできた「ニンゲンの友達」。
自分のことをポケモンだと信じて疑わなかったココの胸の中に、少しずつ疑問が芽生え始める。

「父ちゃん、オレはニンゲンなの?」
自分はポケモンなのか?それとも人間なのか?
悩むココだったが、ある日、招かざる人間の足音が森に近づいてきて、平穏な日々が一変する―。
備考
※本試写会は、「新型コロナウイルス」感染拡大の状況でやむを得ず、急遽中止する場合がございます。
※本試写会の開催がやむを得ない状況により中止となった場合には当ホームページにてお知らせいたします。

■飛沫感染予防の観点から、原則すべてのお客さまにマスク等の着用をお願いしております。
ご飲食時を除き、ご鑑賞時もマスクの着用にご協力ください。 なお、マスクは劇場でも販売しております。

■発熱や咳などの症状がある場合や、過去2週間以内に感染拡大が続いている国や地域へ訪問歴がある等、
健康に不安のあるお客さまはご来場をお控えください。

特別試写会

日時 2020年12月8日(火) 18:00開場 18:30上映
場所 イオンシネマ津南
人数 ペア50組100名様
応募 応募フォームにて応募して下さい
締切 2020年11月30日(月)必着
発表 当選者の発表は試写状の発送をもってかえさせて頂きます
お問い合わせ 三重テレビ放送 名古屋支社 TEL:052-951-5577(平日9:00〜17:30のみ受付)
備考 ■新型コロナウイルス感染予防対策のため、
マスク着用・入場時検温・手指消毒にご協力ください。

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