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次回のええじゃないか。

『歴史にまつわるええ旅さがし』 [16.02.15放送]

今回は三重県松阪市をええ旅さがし。その中でも松浦武四郎の功績を探っていきます。
三重県が生んだ偉人の松浦武四郎は、北海道の探検に始まり全国各地を旅した人物で、武四郎の歩いた道をつなげば日本地図ができ上がるとまでいわれたほど、その調査は日本全国に及んでいます。なかでも現在の北海道、蝦夷地の調査は多くの著作にまとめられ、今でも貴重な資料として、国の重要文化財に指定されています。そして武四郎は「北海道の名付け親」と称せられるようになりました。松阪市では、松浦武四郎の功績を偲び「松浦武四郎記念館」を平成6年に開館しました。ここには、松浦家から松阪市(旧三雲町)に寄贈された武四郎の貴重な資料を数多く収蔵しています。
その他、松阪市の見どころを紹介していきます。
お楽しみに!


[ロケ地:三重県松阪市]